電報 結婚式 人気

安いしおすすめ

学生時代の友達の結婚式って欠席したことありますか?
私は出席したことありません((+_+))
だって40代まで海外に住んでいたので結婚式に出席したくても無理でした。
バリバリに働いていたのでお呼ばれのために帰国なんてできないからね。
だからいつも欠席…

 

電報,結婚式,人気

でもね、その分お祝いの電報はばっちり吟味して選んでましたよ(^O^)/
だから結婚式後にいつも新婦から喜びの電話をもらってました。
かわいい電報のほうが出席するより存在感アピールできるのかもね。不思議なものです。
今の祝電とか電報って種類も多いし、ただの文字だけのテキスト電報じゃなくてぬいぐるみとかバルーンもあるでしょ?
人気はぬいぐるみのようだけどね。限定リカちゃん人形は超人気のようです。
女性でリカちゃん人形嫌いって人いないからね。喜ばれると思います。

 

で、昔の電報って某NTT独占みたいな感じだったでしょ?
人気は押し花電報とか、、私のイメージも電報と言えばNTTだったんだけど実はおしゃれで人気の電報サービスってネットで探すとあるんです。
しかもさすがネット社会、料金も安いからうれしい。
正確には電報じゃなくて祝電らしいけどね、私としては結婚式当日にしっかりと相手にメッセージが届いてくれたら電報だろうと祝電だろうとOKです。
そのサービス会社は下に書いてみたので参考にしてみてくださいね。

 

現在は日本に住んでいるんだけど、日本の結婚式や披露宴の席って堅苦しい儀式みたいでどうも馴染めなくてね(^-^;
今でもたまにお呼ばれされると祝電で済ませたりするときもあります。
場所が遠いと出席するのも一苦労ですからね。

 

 

ベリーカード



ベリーカードは結構リピートしているサービスです。ほとんどここの電報ばかり使っている感じかな。だって料金がだんぜん安いもん。
全国一律1280円からの料金は安いですよ。NTTだとだいたい100文字で2000円とかかかりますからね。それがベリーカードなら350文字までで1280円からです。実際に電報を打ってみるとわかるけど100文字以内のメッセージってそっけないですよ。定型文みたいなものしか入力できませんからね。14時までに申し込めば即日配達なのでギリギリでも間に合うのが助かるんですよね。

 

→ベリーカードの詳細はこちら

 
 

ハート電報



ハート電報も何度か利用したことあります。ハート電報はぬいぐるみの種類が多いのが特徴でぬいぐるみ好きな新婦さんならまちがいなく喜ばれますよ。あのときはモンチッチとメッセージを送ったと思ったよ。ハート電報も上のベリーカードと同じで文字数での料金って発生しないので安いと思います。東京23区内だと午前10時までに注文で当日の夕方には届きます。枯れないプリザーブド電報も枯れないということで人気のようですね。

 

→ハート電報の詳細はこちら

 
 

アップバルーン電報


もう一つ人気なのがバルーン電報です。結婚式場の前の方にかわいいバルーンがあると目立つんですよね。華やかに見えるし人気なのがわかりますよね。演出としてはばっちりですもんね。料金も意外に安いです。

 

→アップバルーン電報の詳細はこちら

 
文例考えるのって難しい

電報を送るときに一番頭を悩ますのが文例ですよね。
おめでたいメッセージって考えると難しいものです。
「いろいろ」とか「ますます」とか再婚をにおわす様な同じ言葉はNGだし、結婚祝い祝電には縁起の悪い言葉も絶対に厳禁なんですよね。これは難しいですよ〜

 

でもベリーカードの公式サイトに700もの文例集があるので助かりました。
ちょっとニュアンスを替えて自分の言葉にできるし、「あ〜こんな素敵な言い回しもできるんだ」とか本当に勉強になりますよ。

 

昔からの友達とかだと変に堅苦しい祝電より「本当にお似合いの二人ですね。
いつまでもお幸せに!」なんてメッセージも自然でいいと思います。

 

結婚式披露宴の反省点

これまで、自分自身の結婚式は未だ1回しか行っていないが、定年退職するまでには、これまでいくつもの身内や知人、同僚の結婚式に列席した。
考えてみれば、人が生まれて死ぬまでに、およそ本人が企画し執り行うことができる式典は、唯一結婚式があるのみであり、そうしてみると当事者が誰であれ、そこに自分も関係者として参加できたことは、非常に意義深いことであったと今更ながらに思う。

 

最近、片付けをしていたら、30年以上前の自分の結婚式のビデオが出てきた。
改めて再生してみれば、若かりし頃の恥ずかしい思い出に満ち満ちていて、とても子どもには見せられない。

 

しかし、いくつか紹介すると式場側と前もって綿密に打ち合わせをしたにも関わらず、こちらから指定した音楽は流れず、司会を頼んだ友人はアドリブばかり、大勢招待したのはいいが途中からカラオケ大会になってしまい、終盤は歌い疲れて疲労感の漂う披露宴となってしまった。
また、後日、上司からこのときの席順について仲の悪い人同士が隣り合っていたということで、配慮が足りないと注意を受けてしまった。
まあ、次にやるときは十分気を付けようと思ったものだ。
電報も楽しい内容だと読み上げられて盛り上がるのでありきたりの定型文よりオリジナリティー出したほうがいいと思った。